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独り言(6)明日の新聞が届く😲

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時折、『時をかける元・少女』なの!?

な~んて、とっても凄い事をしてしまいそうな見出しですよね。

ラベンダーの香りを吸い込んだわけでもなく。

初めに起こったのは、もう四半世紀以上前でしょうか。

新聞大好きで、毎日しっかり斜め読みしていました。

ある日、ふと目に着いた新聞を手にして、今朝の朝刊と思って読んでいました。

何の疑問も無くて「何か、今朝のと記事が違ってる!?」事にも気付かずに。

日付違いの新聞を手にして読んでいる時にはいつも気付きません。

翌日の新聞を読んだ時に、全く同じ紙面のものを見て、「あれっ、昨日の新聞と同じ記事!」

そして前日の新聞を確かめると、昨日の朝読んだものしか無いのです。

「あっ、昨日読んだものは今日の新聞だったんだ(@_@)」と漸く気付くのです。

昔、ジャイアンツが後楽園球場の頃、すごい濃霧でマウンドが真っ白い写真入りで記事が書かれ、

主人にも、新聞を見せて、その巨人軍の試合の話をしました。

私は、「二日続けて濃い霧の中なんだ。」と選手を心配しつつ。

翌日の新聞だった事、主人に紙面を見せた事についての経緯を後から主人に確認しましたが、

そんな場面はなかったらしく・・・。この人また変な事有ったんだ~的な表情でした。

数年後の木曜日、‛志村動物園’がテレビ欄に載っていて、内容は「出雲とダイゴが~。」と。

夕方7時に日本テレビを着けましたが。番組は違っていました。

「あっ、あれは土曜日の放送。今日は木曜日。」確認する時点で新聞は存在しないのですが。

「いつも翌日の新聞が届くと思っていたら、翌々日も届くんだ~」

「翌日ばかりでは、芸が無いので。趣向を凝らしました。」とでも言いたげです。

 

最近は、新聞は止めてしまっています。例えば、Facebookの投稿が上がったばかりなのに、

既に読んでいて‛イイね’ぽちってしたのにネと、思う事がしばしば有ります。

幽体離脱は数回体験しているのですが。その感覚とは全く違っています。

自分で、自分を見ている感は一切御座いませんので。デジャブはとても多いのですが。

 

「一体何故?どうしてこんな事が!」な~んて、考えた事も全く無いのですが。

深く追求していませんし、どちらかと言えば楽しんでいます。

どなたでも、こんな体験の一つや二つお有りだと思いますが・・・。きっと、秘密ですね。

次回は、「ちょっとー、どうして😲」な石との出会い。奇妙なお話です。

お楽しみに(^^♪

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