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宇宙スピヒーラーの贈物 6 幽界撤去の続きです

宇宙スピヒーリング

先ず、手近なスピリットさんに聞きました

先ずは検証をとスピリットさんに繋がって、状況の確認をと思いました。

繋がった相手(の選択ミスというのは失礼極まりなくm(__)m)は、

いつもと変わらず、質問に対しましても、以前と同様に近いものでした。

 

とっくに、アストラル界に上がっている上に、あまり気に留めていないご様子の方や、

撤去開始後に他界されたスピリットさん達も含めまして、数名に確認致しましたが。

取り立てて、何かが起こっているという感覚はないようで、

大問題と騒いでいるのは、「私だけ!?」感すら覚えました。

 

でも確かに、‟幽界”に留まっているスピリットさんもいらして。

何やら、アストラル界に上がらない、拘りを持つそうで💦。

(これ、ちょっと放ってはいけないですね、後日上げましょう(^^)v)

 

こちらのスピリットはご遺族に許可の不要な私の身内ですし、ついでに色々尋ねました。

親族・家族間でも当たり前ですが、個々に現状や生前の幽界・

霊界への概念が異なることや、魂と血縁や家族は別物ですから、居場所も違うのですが。

 

余談となりますけれど。

☆以前は、3世代一家総出で、ミディアムシップに登場した事も有ったのですが(*_*)。

あれは、何だったの? 示し合わせて集合してくれたの!?

はい、 そのようです。

 

生前はスピリチュアルとか、宇宙とかに縁遠く、学んでもなかった方々ですので、

今、私の最も知りたいところへは、手が届かないのでした。

 

人選(スピリット選)ミス!?でしょうか。

でも、興味深い情報と会話で楽しめました(^^♪

ありがとう御座います。

 

では、ガイドに尋ねますと

ガイドに繋がって、

じゃー、幽界撤去の状態で何が必要なことかを相談してみました。

 

幽界霊界のスピリットさんに対しましては、アストラル界での専門の存在による対処が

されるかと思われますし。

 

アストラル界では自主性が重視されるそうですので、下(地上)の人間如きが

口出し手出しするのも憚るべきだと思います。

 

ガイドは、敢て尋ねることでも無かったかのように言いますが。

私、凄く悩んだのです。

 

私達に出来ることは

そこで、何をすべきかと言いますと。

対(生きている)人となります。

幽界に留まる以上に、大きな問題というのは、

 

他者へ・土地・物への強い執着を持つ、命・肉体への執念じみた思い、

死の自覚が無い、といった諸事情によって。

地上で彷徨う、肉体を持たない故に他の方の肉体を我が物顔で利用する存在が

生きている私達に悪しき影響や被害を与えることに有ります。

 

特に、エンパスや憑依体質、霊媒体質の方にはと~んでもない話です。

地上に残っている、他人の身体やオーラに憑いている存在を、また未成仏霊を

本来行くべきところへと送る事です。それに尽きますね!

 

加えてネガティブETや、インプラントなど人に寄生する諸々も浄化・除去です!!

 

また、上がりたくて自力では行けなくて、上げて貰えることを望んでいる存在も

結構いるのを感じます。

 

生前に準備が有れば

現在では、アストラル界に直で行けますが、躊躇するスピリットもいるようです。

これは、先にも書かせて頂いておりますが。

 

生前の死後の世界への偏見・思い込み、宗教的な縛り、自責の念、被害者意識、

自分を強くジャッジする事なども、幽界に自らを留める原因となります。

 

その対策としましては、生前の気持ち・考えを改める必要大!です。

それにより、無駄に魂を痛めずに摺り減らさずに、

アストラル界でのリハビリや学び、仕事等を終えて、

マスターソウルに無事還ります(^^)v。

 

そういった死後に対しましての知識や情報を知っておくことも大事だと思います。

例えば死後の世界では、閻魔様、地獄が有って裁かれる場だとの誤った概念は

ご自身の魂の足を引く形となりますので、手放して下さい。

 

居残り組スピリットさんには

ミディアムシップセッションの中で、幽界に居残っていたり、未成仏の状態の

スピリットさんに対しましては、幸せの道を・魂の成長へ踏み出すことを

お伝えさせて頂きます♡

 

もう一つの課題です

不審死、と言いう言葉での表現は正しくはないのですが。

自死、事故に限らず病死されたスピリットさん達の中で、

私なりに疑問や違和感が残るケースが幾つか有ります。

ご遺族のお気持ちを尊重されて、本音を隠されるスピリットさんもいらして。

 

そういった事象により魂の順当な旅路に影を落とされることが大きな懸念となります。

ちっぽけな人間が生意気過ぎますが・・・。

 

 

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