インナーベイビーのワークの中で😲
つい先日、あるグループワークでの出来事なのですが。
インナーベビーワークの瞑想中、不意に半世紀以上前に他界された
伯父の奥さんである女性が現れました。伯母に当たる方です。
彼女は、父親の直ぐ上の兄の奥さんでした。
多分私が幼稚園前に亡くなられていて、生前は2度位しかお会いしてはおりません。
(幽体離脱時との記憶が混ざっていて、明確な回数は分かりません。)
当時初めてお会いした際には、知的な綺麗なお顔立ちで優しい女性、
そして、何か‟特別可感”が有りました。
ミディアムの練習スピリットさん
彼女には、その程度しかお目に掛かっていないのに、
生徒さん達のミディアムシップのペアワークの際ですとか、
また、他の機会でも何度も何度もいらしては下さっては、温かく接して下さるのです。
「何故、度々生徒さんの練習の為に来て下さるのでしょう?」
他にも大勢のスピリットさんがいるにも関わらず、来て下さる頻度が極めて高いのです。
「何故、度々スピリットコミュニケーションにいらして下さるのでしょう??」
という疑問は当然持っておりましたが、練習中ということで深く考えませんでした。
彼女と繋がって下さった生徒さん達は、皆さん、生前私をとっても可愛がり、
大切に愛情深く接していらしゃると、話されてました。
そして、私に向けて下さる眼差しが、とっても慈愛に満ちてお優しく、
彼女がいらして下さるのが特に嬉しかったです♡。
幽体離脱の記憶
私は、誕生後直ぐにも幽体離脱をしていたのですが。
(それは、父親を勤め先迄見に行きました。)
ですが、伯母が入院中だけで少なくとも3度は彼女に会いに行っていました。
この幽体離脱の体験の記憶は幼児期から持っていました。
また、今回のワークで、はっきりと蘇った記憶では、
受胎前、胎児の時にも幾度も幾度も彼女を訪れていました。
中間世も含めまして
本来はこの伯母を母と決めて生まれる予定でいました。
ですが、直前に伯母が癌を罹患している事が分かりました故に、
お互いに親子になるのは諦めざるを得ませんでした。
それで、直ぐ下の弟夫婦に変更したのです。
しかも、生まれることを躊躇していましたので、一旦戻りました。
母親は私を生む前に流産しています。私です。
誕生後も、生死を彷徨うような状況でしたので、完全なる覚悟が無くって、
なんて未練がましかったのだろうと、思いました。
こんな状況って有るのでしょうか!?
受胎前の中間生でも、色々と有りました。
赤いカーネーションの花言葉は「母への愛」だそうです。
二人の母への愛です♡
次回に続きます💝。


