お定まりの“光のトンネル”
よく皆さんも耳にされるかと思われます。
臨死体験された方々が、口を揃えたが如く、「光のトンネルを越えて~~。」と。
私は臨死体験は残念ながら御座いませんが。
三途の川を挟んで、祖母とのテレパシーでのやりとりは有りますけれど。
この“三途の川”自体が、もう“光のトンネル”同様の罠かも知れないですね。
今度、身内のスピリット達に、“光のトンネル”や、幽界の滞在時のことやら、
詳細を聞けたらと思っています。
話逸れてごめんなさい。
どうすれば、光のトンネルを回避できるの?
意識的に死を向かえることで、光のトンネルに入ることを回避出来るようです。
↓光のトンネルについて書いたブログです。

死は恐れるものではなく、意識の次元の移行という体験として捉えることで、
次の人生(来世)への影響も変わって来ます。
この意識を持つことが極めて大切です。
記憶を持ち続ける
通常、私達は生まれる時に過去世の記憶を消されてしまっているのですが。
亡くなる前の状態において、意識を途切れさせずに維持することで、
記憶を保持することが可能となるのです。
少し意味合いは異なりますけれども。
確かに、非常に強い思いを死に際に持ち亡くなられた魂は、記憶を持ち越すという事例が
有ったように思えます。
その幾つかはフィクションかも知れませんが・・・。
“死”に対する捉え方が
記憶の継続の為には、身体的な死を迎えても、意識を脳から切り離して、
意識の明晰な状態でその機能を残存させられるとのことです。
その為に、第3の目に意識を集中させて記憶を存続させる。
勿論、簡単に何方もが行えることでもないと思われますが。
以前のブログにも書かせて頂きましたが。
死を迎える直前、臨終時よりももっと前から、死に対する恐怖心を克服して、
また、死を敵視するのではなくって、魂に無理の掛からない形での意識の移行が
重要となります。
また、光のトンネルには入らずに、「上がる!(幽界に誘導されないぞ!の意味です)」
と意図するだけでも、輪廻の中での繰り返しを避けられるかと思われます。
(長々の地球内での輪廻の輪から脱して、地球外に戻りましょ(^^)v)
ここでもチャクラが鍵になります
先程も述べましたが、第三の目による超感覚的な洞察力を使って、
記憶を保持継続するとの事なのですが。
具体的には、どういった方法を行うのかを、知りたいものです。
恐らく、修行を積まれた方々でなければ・・・とも思いますが。
日頃、サイキックトレーニングや、ミディアム養成の授業で、
チャクラを整える事が肝心であることをしつこくご指導させて頂いておりますが。
ここ死後においても、チャクラは極めて重要であることを再認識致しました。
第三の目だけでなく、死後にも影響力大のチャクラもあります。
今後の課題
今回もエソテリック(秘教)、宇宙的な形でのスピリチュアルな話ではありますが。
四半世紀遅れの感じですし、私なりの向き合い方からアプローチしたいと思います。
これは、今の私のガイドの影響が大きいのですが。
どうぞお付き合い願います(^_-)-☆。
また、あれもこれもスピリットさんにも聞き取り調査をしてみたいです(^^♪


